2018年07月09日

一喜一憂



一喜一憂。
毎日、ちょっと嬉しいことと、ちょっと残念なことの繰り返し。

嬉しくなること。

●コンビニやカフェで、円単位でぴったり支払えて、お財布の中がすっきりすること。
これ、結構、「やった!」と思えて、多分、どや顔していると思います。

●ホットカーラーがうまく巻けて、なんとなく髪の調子がよいこと。
同じように巻いているのに、なぜか日によって仕上がりが違う。

●マスカラが上手につけられて、すこーし目が大きく見えること。
これまた、同じように塗っているのに、日によっては、マスカラが付いちゃいけないところに付いちゃったりすること、しばしばあります。

●研修の予定がリスケになったりキャンセルになった、そのすぐ後に、別クライアントから研修依頼があって、その日程がぴったりうまること。
後からのリクエストがむしろ嬉しいテーマだったりしたら、小躍りです。

●夜帰宅したすぐ後に、宅配便のお兄さんの配達のピンポンがなること。
数分違いで不在配達表が入っていると、一気に、残念なことになります。

●大好きなスポーツのTV観戦中、すっかり寝落ちしてたんだけど、いいところで目が覚めて肝心な場面を目撃できること。
逆パターンにどれだけ涙したことか・・・。

●よくいくカフェで、定位置に座れること。
なんとなく好みの場所ってある。定位置からスタートできると1日がスムーズ。

●研修終了時に、「元気になりました」って言われること。
これは、ちょっとじゃないなぁ。すごく嬉しいこと。

●すごくスムーズに移動できて、ぎりぎりの中、好みのお弁当をしっかりゲットして新幹線に乗れること。
無駄に時間が余ったり、不本意なお弁当を買うことになったり、もよくある。

残念なこと。

▲タクシー止まってから、支払直前にかちゃって料金あがること。

▲周りに咳がとまらないのにマスクしない人がいること。

▲駅の構内で歩行スマホしている人が突進してくること。

▲電車降りるときに全速力で走ってくる人にぶつかりそうになること。

▲研修終了時刻ぴったりに終えられないこと。

ながーく仕事をしていると、嬉しいことも、残念だなあと思うこともありますが、一々、一喜一憂しないようにって、意識してます。

いいことがあっても舞い上がらないし、残念なことに遭遇しても恨みもねたみもしない。

一方で、ちょっとしたことに弾む心は忘れないよう、小さな残念に無関心にならないようにもしよう。







posted by Ayumi at 07:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする